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原発事故を描いた映画「朝日のあたる家」(山本太郎が出演)公式HP=>http://www.asahinoataruie.jp [2019]

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原発事故を描いた映画「朝日のあたる家」公式HP

 山本太郎が出演した最後の映画です。


公式HP=>http://www.asahinoataruie.jp

「朝日のあたる家」予告編=>https://youtu.be/rP2ztda0kpg

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太田監督の映画製作日記ーバックナンバーが読めます!三つのブログ [2019]

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太田監督日記ーバックナンバーのお知らせ

毎日アップしている記事。バックナンバーがブログで読めます。カテゴリー別に分けてあり、検索もできるので便利です。作品ごとになっていて、

●「明日にかける橋」監督日記

企画時からキャスティング、撮影、編集、完成披露試写会、宣伝、全公開、地元公開、そして今週末のアンコール上映まで。その先もお知らせがあるごとに更新します。現在、So-netブログ映画部門で10位。

https://cinematic-arts.blog.so-net.ne.jp

●「朝日のあたる家」監督日記

こちらも企画時から撮影、公開、DVD発売。その後の展開。最近は社会派の記事は全部、こちらにアップ。安倍内閣、トランプ、原発問題、さらには精神病、アッキード事件、ディープステイトの件まで。「朝日」路線の硬派記事を多く掲載。現在、So-netブログ映画部門で16位。

https://cinemacinema.blog.so-net.ne.jp

●「ドキュメンタリー沖縄戦」監督日記

これが最新作。春完成予定のドキュメンタリー映画。沖縄取材、沖縄戦勉強から、編集、この後は試写会、公開まで経過を詳しくレポートします。沖縄問題、戦争のことも綴ります。

https://okinawa2017.blog.so-net.ne.jp

ジャンルを選んでクリックすれば、その記事がズラーと出ます。映画界で仕事したい方。監督になりたい。俳優になりたい。スタッフをやりたい。という人も、現場の様子、作業の流れがよく分かる記事がいっぱい。

映画ファンの方も映画サイトでは伝えない、過酷な現実も掲載しています。もちろん、舞台裏も詳しく書いているので、映画が2倍楽しくなるはず。興味ある方は是非是非、お読みください。




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手動で充電ができる防災用ラジオ+懐中電灯? [2019]

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手動で充電ができる防災用ラジオ+懐中電灯?

先に千葉を襲った台風の後、防災グッズを揃えた。実は311の後にも揃えて、すべてデイバッグに入れて、それを持ち出せばオーケーにしてあった。が、非常用のカンパンは賞味期限が切れ、雨が降ればそこからレインコートを出して使い、いつしかバッグは空になった。

そこでまた防災バッグを用意。缶切り、フォーク、カッター、ゴミ袋、養生テープ、ロープ、歯ブラシ、タオル、ライター、ロウソク等。さらに今回は新兵器(写真)=基本ラジオだが、懐中電灯にもなる。スポットとランタン機能。スポットは通常の懐中電灯。ランタンは座った時にそばに置くと辺りが明るくなる。暗闇で食事をするときなどに便利。

そしてスペシャルは手動でレバーをぐるぐる回せば、電池が切れても充電することができる。災害で懐中電灯を持っていても何日も停電が続くと切れてしまうが、これなら大丈夫。テストしたが、十数回回せばかなりの時間使える。さらに携帯の充電も可能。USBが使える。ただ、ここまで準備したが、僕の住むエリアは幸い大きな被害はなかった。

ただ、夜中になって緊急避難警報が出た。近くの川が氾濫しそうだとのこと。風も雨も完全に止んでいたが、上流から流れて来た水で堤防がマズイのだろう。で、映画屋の血が騒ぎ、どんな状態か?知りたくてカメラを持って見に行った。(本当はダメです!)が、まだ少し余裕がある状態。結構、何人も見に来ていた。結局、反乱には至らず、翌日見に行くと、全然水位は変わらぬままだった。

一晩中、テレビを付けっ放しにしてデスクワーク。台風の日でも仕事。そんな中で一番気になったのがテレビ朝日もNHKも福島第1原発について1度も触れなかったことだ。強風で煙突が倒れたら大変なことになると言うのに.....それがマスコミだと改めて痛感する。



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世の中には本当に腐りきった奴らが沢山いる?政治、役所、宗教、企業。巨大組織は必ず腐敗する! [2019]

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世の中には本当に腐りきった奴らが沢山いる?
政治、役所、宗教、企業。巨大組織は必ず腐敗する!

特に映画界には多い。口先三寸で人を騙し、金を抜いて、楽して儲けようとする輩が多い。作品に対する愛はゼロ。感動作を作ろうという気持ちなんてない。だから、できる限りその種の連中とは関わらずに仕事をしている。いくらメジャーな仕事でも、その種の人たち、その種の会社が絡む場合は依頼を断る。

もちろん、本当に素晴らしい映画人もおり、金や名誉のためだけでない仕事をしてくれるスタッフ、キャストもいる。最近、ご一緒しているのは、そんな人たちだ。だから、いいものが出来る。意義ある仕事ができる。

ところが、映画界以外でも腐った連中がいること。ここ数年、思い知った。政界はすでに腐り切っていること。多くの方がご存知。国民のためではなく、自分たちの利益と自分たちを支援する大企業のための政治。特に現政権は「腐り切り」の極致。

「消費税は福祉に使います!」

と言いながら、ほとんどを企業の法人税値下げの穴埋め。これでは企業救済税。庶民を踏みつける行為。だが、そんな腐敗混濁の世界でも、山本太郎のような存在が登場。どの世界にも「思い」ある人もいる。

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だが、役所は特に腐った奴が多い。映画撮影で協力を求める。地元のアピールのための作品であり、むしろ役所が率先して応援してくれそうなものだが、多くは逆。足を引っ張る。邪魔する。余計な仕事をしたくないのが本音。うわべで協力すると言いながら、できない理由を必死で探す。約束してもやろうとしない。だから、最初から何もしてくれない方がありがたい。もちろん全てではないが、多くがそんな感じ。という話をある映画祭の実行委員長に話していたら、別の委員から

「その人は元市長なんですよ」

と言われた。「あちゃー」えらいこと言ってしまったと後悔したが、彼はいう。「監督の言うとおりです。行政では何もできない。民間でやるべきです」やり手と言われた元市長がそう言うことは、やはり役所というのが本当に市民のためになることはできないということだと思えた。

「市民のために我々は頑張ってますよ」

という振りはするが、形だけで何の役に立たない。

「ポスター貼ってPRしました〜」

というが、人通りのない路地に張っている。要は形だけの実績を作ればいいのだ。そして「何もしないため」の努力は物凄くする。そのエネルギーがあれば十分いろんなことができるのに?黒澤明監督の「生きる」の世界は未だに日本の役所では健在。


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ドキュメンタリー沖縄戦」3人目の声の出演俳優? 沖縄が呼んだ俳優たち。 [2019]

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ドキュメンタリー沖縄戦」3人目の声の出演俳優? 沖縄が呼んだ俳優たち。

作品の中でどうしても必要だった「沖縄の叫び」その声を録音したかった。大きな仕事ではない。が、とても大切なパート。そこから沖縄の慟哭が聞こえてくる。できる俳優で、思いがなければならない。上手に喋れるだけではダメだ。あれこれ考えて、1人の女優さん。もう1人は男性の俳優にお願いした。

僕の「明日にかける橋」で山田先生を演じてくれた嵯峨崇司君だ。彼とはワークショップで出会った。若いのに昭和のオヤジの雰囲気を持つ。俳優としては貴重。今時のおしゃれな、さっぱり系の男性はよくいるが、昭和オヤジ俳優が絶滅危惧種。その意味で昭和の暴力的な教師を見事に演じてくれた。

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彼は東京公開初日のスバル座に駆けつけてくれたり、大阪公開初日も、自腹で行ったりと熱い思いを持った役者だ。大阪では急遽舞台あいさつに参加してもらった。そんな彼を見ていて感じたのは、戦争ものなら憲兵の役が似合うだろうなあ。ということ。「この非国民目!」と市民を殴る役とかピッタリだ。それを思い出した。まさに沖縄戦の「声」に相応しい。

連絡すると一つ返事で引き受けてくれた。声の出演は本当に少ないのだが、僕のやり方はそれでも「沖縄戦」を勉強してもらう。映画のDVDを何枚も見てもらい、資料を読んでもらう。その話をすると彼はすでに沖縄戦に詳しかった。そこで意外な事実を知る。彼は以前、沖縄を舞台にした芝居ばかりをしている劇団にいたのだ。

さらに驚いたことは先に紹介した女性の声を担当してくれた女優の水津亜子さんも以前に「ひめゆりの塔」の舞台に出演しており、その時に沖縄戦を徹底勉強。かなり詳しかったことだ。その背景、どちらも僕は知らなかった。が、あれこれ考えて選んだ2人が、2人とも沖縄戦の芝居経験があった。強い縁を感じる。

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話も早い。ただ、セリフを読んで泣いたり、叫んだりするだけの仕事ではない。沖縄戦の理不尽や悲しみを知った上でやる必要がある。その意味で最高に適任の2人を選んでいた。これは神様が応援してくれているとしか思えない。そんな訳で嵯峨崇司君にも参加してもらい、あと「この世界の片隅に」にも声の出演をしたあの方も交えてスタジオで録音。沖縄の慟哭を伝える場面を仕上げた。

その「ドキュメンタリー沖縄戦 知られざる悲しみの記憶」は12月に那覇市のホールで完成披露上映会を行う。お近くの方はぜひ、見て頂きたい。入場料は無料だ。



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「声」が伝える沖縄戦の悲しみ。プロの女優がそれを伝える [2019]

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「声」が伝える沖縄戦の悲しみ。プロの女優がそれを伝える

「ドキュメンタリー沖縄戦」でどうしても声が欲しい場面があった。ドキュメンタリーなのでセリフではない。まあ、アフレコでもない。再現シーンなどはなく、すべて戦争体験者の証言と当時の記録映像で構成されている。しかし、どうしても1箇所だけ「声」が欲しかった。

しかし、素人では無理。プロの俳優でなければ..。誰ができるか? 沖縄戦の悲しみを伝える声だ。そう考えて男女1人ずつを思い出した。女優の方は水津亜子さん(写真)。テレビや舞台で活躍中。僕の映画にはまだ出てもらったことはないが、すでに2度仕事をしている。1度目は僕の監督作「向日葵の丘」の本読み。

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本読みというのは、会議室などで座ったままシナリオを読む、一種のリハーサル。「向日葵」のとき、常盤貴子さん。田中美里さん。藤田朋子さんらメインの大物女優3人は超多忙で参加できず。若手の芳根京子ら3人だけで本読みを行なった。2015年のこと。その時、常盤さんら大人の女優のセリフを代わりに読んでくれる人が必要で、Pに頼んだ。プロの女優で、技術がある人でないと大女優たちの代わりは務まらない。

呼ばれて来たのが水津さんだ。見事に常盤さんらの代わりを務め、本読みはいい感じで出来た。演技経験がまだ少なかった当時の芳根(その後、朝ドラ「べっぴんさん」でブレイク。今は人気爆発の若手女優。コンビニNEWDAYの前を通るといつも彼女のポスターが!)たちはそのことで物語の流れをつかんだはずだ。

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感じたのは、若手が勉強になったことと同時に、水津さんの技術の高さ。その日、渡されたシナリオをその場で読みこなし、常盤さんらの役、複数をこなした。できる人だ!と感じた。

その「向日葵の丘」のメイキング。僕が編集した。その作品のナレーション。芳根京子らを直接知っている人がいい、思い出したのが水津さんだ。本読みで一緒だった。知っていることはとても大事。ナレーションに「優しさ」が生まれる。

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そんなことで「向日葵の丘」DVDの特典映像である「メイキング」のナレーションを担当してもらった。そして今回、「声」の仕事。かなり難しい。やはり、水津さんをお願いした。時間をかけず、カンがよく、実力がある俳優は大事。何度も監督に怒鳴られないと出来ないようでは、今の映画界では通用しない。

MA作業時に、スタジオに来てもらい、録音。素晴らしかった。本当に短い時間の作業だが、全身全霊で挑んでくれた。その様子。今は紹介できないが、その声から「沖縄戦」の慟哭が伝わる。こうして、様々なプロの力を借りて「ドキュメンタリー沖縄戦」は今年の3月に完成。12月に沖縄の那覇で完成披露上映会が行われる。ぜひ、見て頂きたい。

特報(動画)=> https://youtu.be/Wv5MK0fRauI



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「ドキュメンタリー沖縄戦 知られざる悲しみの記憶」に俳優・栩野 幸知さん声の出演! [2019]

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「ドキュメンタリー沖縄戦 知られざる悲しみの記憶」に俳優・栩野 幸知さん声の出演!

僕の監督作「明日にかける橋」「向日葵の丘」で怪演!太田組の常連となった俳優・栩野 幸知さん。実は新作の「ドキュメンタリー沖縄戦」にも参加してもらっている。ある場面の声を担当。彼は大ヒット作「この世界の片隅に」でも声優として参加。いろんなキャラの声を担当している。

今回もある場面で参加してもらったが、戦中の声を頼むと日本一! スタジオが騒然となったほど。凄かった。栩野さんは戦争や兵器にとても詳しいので、制作中は戦場の解説もあれこれして頂いた。そして日本と沖縄の地図? 映画のあちこちで栩野さんが活躍。

そんな「ドキュメンタリー沖縄戦」は12月に沖縄で完成披露上映会が行われる。那覇のホールで無料上映とのこと。お近くの方はぜひ、来て頂きたい。

特報(動画)=> https://youtu.be/Wv5MK0fRauI



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「ドキュメンタリー沖縄戦」 沖縄完成披露試写会。最新情報。 12月に那覇市内ホールで上映会。 [2019]

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お待たせしています。

「ドキュメンタリー沖縄戦 知られざる悲しみの記憶」

沖縄完成披露試写会。最新情報です。

12月第2週。

那覇市内の大きなホールで、無料上映会となる見込み。

よろしく!デニー知事にも見てもらいたい。

衝撃の1時間45分!

「カメジロー」「主戦場」「沖縄スパイ戦史」に続く問題作!

特報(動画)=> https://youtu.be/Wv5MK0fRauI




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近況 9月ー10月(2019)リハビリ生活と消費税の直撃? [2019]

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近況 9月ー10月(2019秋)リハビリ生活と消費税の直撃?

10月になり流石に涼しくなった。夜は寒いくらいで、もう窓を開けて寝られない。夏の間中、猛暑の中をランチを食べに出て、ペットボトル2本を買い、自宅まで戻る。数ヶ月に及ぶ自宅入院生活だったので体力がなく、それだけで1日のエネルギーが尽きた。

9月はリハビリと決め。資料の整理等の軽い仕事をしていたが、次第にリハビリではなくなる。役所への手続き。電話会社への連絡。お世話になった方への礼状。メールをやらない年配の方へは手紙。HDD内のデータ整理。いざという時にすぐに出せるようにする。十数台あるものを一つずつ確認。バックアップにコピーしたり。映画制作中は忙しくて出来なかったことをやる。

そして「ドキュメンタリー沖縄戦」完成披露試写会のための宣材作りも。決局、リハビリどころか普通の事務作業をしていた。寝たきり期間が長かったので、体力が落ちている。で、遠くの映画館まで歩いて行ったり、これもリハビリ。それで体調が悪くなり、また寝込んだりもした。

それでも血圧はかなり下がった。春は200近かったが、今は標準に限りなく近い140ほど。やはり、3年で2本も映画を作ると、疲労困憊だけでなく、血圧も危険値になることを実感。医者に「いつ死んでもおかしくないんだよ」と今までも言われ「そんなアホな?」と思っていた。が、200近い血圧で毎日仕事をしているのは確かに良くない。

そして10月になる。流石にリハビリとはもう言ってられないが、体調は万全ではない。いろいろとスタートしている。と書くと「新作映画ですか?」と言われそうだが、そうではない。映画以外にもやらねばならないことはあるし、生活のための仕事もせねばならない。長期に渡り寝たきりだったので、経済状態もガタガタ。おまけに10%の消費税。庶民は皆、ジョーカーになってしまう。さて、目の前の問題もあれこれ片付けねばならない。


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世界に向けての第一歩。ドキュメンタリー沖縄戦」が海外の映画祭へ! [2019]

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世界に向けての第一歩。ドキュメンタリー沖縄戦」が海外の映画祭へ!

まだ、詳細は発表できないが「ドキュメンタリー沖縄戦」ある国の映画祭にアプローチした。その内容を高く評価してくれて、特別枠で上映したいとのお返事をいただいている。多分、来年春以降。ありがたい話だ。「沖縄戦」は日本人に限らず、多くの国の人が関心を持つ題材。

アメリカも、アジアも、あの戦争には深い関わりがある。何が戦争を起こし、どうして悲しみの連鎖が起こったのか? 映画を通して世界に伝えて行きたい。まずは沖縄にて完成披露試写会。関係者、一般、どなたでもご覧頂ける大ホールを準備中とのこと。乞うご期待。

特報(動画)=> https://youtu.be/Wv5MK0fRauI




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