So-net無料ブログ作成

今朝の「特ダネ」(山本太郎出演)素晴らしかった!=れいわを完全無視し続けたあの局がなぜ、生出演を依頼したのか? [れいわ新選組]

67027328_2855816601159292_3377777992011874304_n.jpg

今朝の「特ダネ」(山本太郎出演)素晴らしかった!
=れいわを完全無視し続けたあの局がなぜ、生出演を依頼したのか?

選挙後。太郎さんをゲストで呼んだのは「モーニングショー」のみ。相変わらずテレビは無視を続けるのか?と思えていたら、今朝の「特ダネ」で山本太郎スタジオ生出演との情報。急いでテレビをつけた。ただ、不安が込み上げる。開票番組での同局の「れいわ新選組」扱いは最悪。否定否定の連続ー紹介ビデオ。今回はどうか?

結果から言うと非常に好意的。いや、素晴らしかった。木村さんとふなごさんも出演(ふなごさんは自宅から中継)重度障害者が国会に行く上での問題点、改善点を紹介。なんと50分近くも放送。障害者のみにスポットを当てた特集で「れいわ」の政策は紹介せずと言う構成か?と思いきや最後の最後だが消費税廃止論を太郎さん自身に紹介させた。

驚きはそれだけではない、

あのスシロー。総理の寿司友達の評論家まで太郎さんを評価! さらに、司会の小倉さんが何度も太郎さんをフォロー。最後は「こう言うことを投票前に番組としてやらないとダメなんだよね」とまで言い放った。その表情に嘘は感じられず、太郎さんの言葉に感動しているように見えた。スタジオのコメンテーター全員が木村さん、ふなごさんを支持、擁護していた。

これフジテレビですよ!

政権側の放送局。投票まで「れいわ」を完全無視した局であり番組。それがなぜ? と言う驚きと、小倉さんの心に染みる言葉を始め、コメンテーターが皆、太郎さんたちを評価するのを聞いていて泣きそうになった。「風が吹いて来たんだなあ」と思いそうだが、いや、冷静に分析しよう。

なぜ、「れいわ」をフジテレビ、あるいは「特ダネ」は優遇したのか? 一つは開票日の特番の評判が極めて悪く、批判が殺到したことが挙げられる。そのイメージ回復というのが理由の一つではないか?だとしても政権寄り、と言うより政権応援団として、次の選挙で台風の目となり、与党を脅かすであろう政党を優遇するのはなぜか? 

「心を入れ替えた」

なんてことはあり得ない。番組が放送内容を決めるとき、大きな組織からのクレームをとても気にする。だから宗教団体批判はまずしない。最大のクレーム団体が政権だ。が、それに負けないくらい局が気にするものがある。視聴率だ。それは収益に関わる。高い視聴率を上げればスポンサーが付き、多額の宣伝費を払ってくれる。だから、テレビは儲かることなら何でもする。と言うところがある。

その意味で、「れいわ」の、それもふなごさん、木村さんを取り上げることは世間の支持を得られると踏んだのではないか? 本日の番組を見ていて「愛は地球を救う」がダブった。別の局だが、あれは障害者に車椅子をプレゼントとか言って庶民から寄付を巻き上げる番組。多くのスポンサーから金をもらい高視聴率を稼ぐ。あの局は問題だが、障害者やハンディキャップを抱える人を応援したいと言う世論は存在する。

その人たちの支持を得られる。

評価を受けるという判断をしたのではないか? 視聴率だけではない。局としては社会的意義も考える。今回は障害者問題。意義がある。そこに番組の良心も見える。政府からのクレームが来ても「今回はれいわ応援ではなく、障害者の労働問題を考えることがテーマです」と説明できる。その辺をスタッフが多角的に検討し、いろんな意味で行ける!と踏んだはず。だが、番組が一番恐れたのは実は山本太郎だろう。

何を言い出すか?分からない。先日の開票番組でもテレビで言えないこと(本当は言わないといけないこと)を言い出し、ある番組スタッフが「CM、CM」と叫んだ声まで放送されてしまった。都合が悪いとCMに行くのが局のやり方。番組にとって太郎さんの生出演はその恐怖がある。それは多分、「モーニングショー」で解消されたのだろう。あの番組。後日、詳しく解説記事を書くが、玉川さんが

「好きに喋ってください!」

と言う凄いノリだったが、太郎さんは物凄く言葉を選び、慎重な意見を述べていた。それを見た本日の番組スタッフは「生出演でも大丈夫かも?」と考えたのではないか? 太郎さんの演出。街頭演説ではテレビで言えないことをバンバン言うが、テレビは次も出られるようにギリギリのところで喋る。もちろん、自説を曲げたりはしないが「2度と呼ばれない」ところまでは話さない。

そんな太郎戦略が功を成している。テレ朝、フジ。この調子でれいわ紹介がテレビで続けば、国民がよく知る政党になる。それは衆議院選で大きな強みとなる。そして僕らができることは何か? フジテレビに電話して「素晴らしかった」「ありがとう」と感想を伝えよう。それが次に繋がる。



沖縄戦V.jpg
nice!(0)  コメント(1) 
共通テーマ:映画

「天気の子」のサントラを聴きながら療養中。 [2019]

67949354_2873080226099596_1620366056973402112_n.jpg

「天気の子」のサントラを聴きながら療養中。

1日の終わるまで体力もたず。夕方、ベッドに横になると、寝てしまい先ほどまで。もともと体調が悪いので、この猛暑は応える。先日、沖縄に行った時はもっと体調悪いのに、6月だったが、今の東京と同じくらいの気温と湿度。その中で山を登ったり、街を徘徊したりで、かなりきつかったことを今、再び実感している。

とは言え、少し寝たので体力回復。少し記事を書いてアップ。先ほどの続きも早めに上げたい。体調がよくならない原因のひとつは暑いので食欲がないということがありそうだ。あまり冷たい飲み物は飲まず、夏でもコーヒーはホットだが、冷麺やサンドウィッチ等の軽いものを食べてしまうので、暑さ負けしているようだ。

このところ食欲ないが、ダイエット+食費削減でラッキーとか思っていたが、それもあって回復が捗らないことも痛感する。今朝の「とくダネ」で大きく世論は動いたはず。時代の推移を見届けるためにも良くならねば。と



沖縄戦V.jpg
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:映画

充電せねば! 新しい時代。置いていかれるぜよ。 [2019]

67645069_2872025129538439_3456112208306503680_n.jpg

新しい時代を充電せねば! 置いていかれるぜよ。

「よし、明日は映画見に有楽町まで行くぜよ!」

と思ったのだが、体調が良くない。昨日は駅まで歩いて行けたので、本日は近所のコンビニに行く元気もない。おまけに暑い。超暑い。午前中に「特ダネー山本太郎ナマ出演」記事を力入れて書いたら、もう体力が尽きた。健康状態が前回の消費税導入と同じ。

「もう、景気も回復してきたし、体力あるので大丈夫だろう?」

と消費税上げたら、景気はまだまだ悪かったので、さらにダウン。20年に渡るデフレが続いてしまったように、治り際の無理は危険。3年で2本の映画を撮って過労死寸前。数ヶ月休養してよくなりかけた時に、北海道=>沖縄と言う過酷ツアー。おまけに参議院選ビデオ撮影!それでまたダウンしている。

そんな時に近所のコンビニが潰れた。さらにスーパー。これでコンビニは20分ほどのところへ、スーパーは25分の場所に行かねばならなくなった。前はそれぞれ3分だったのに.....これもアベノミクス効果。金持ちは儲かるが、中小が負担増で潰れて行く。皆、必要最低限しか買わないから。

しかし、「れいわ」の躍進といい、ジャニーズ、吉本批判が公然と行われるようになったのは大きな変化。時代が変わろうとしているのだろう。これが映画撮影が目前に控えていたら、ニュースを見る余裕も無くなる。なので今、静養していると言うのはラッキー。あれこれ録画したニュースを見たり、読みたかった本を読んだり、新しい情報を充電できる。

情報だけではない。価値観も大きく変わろうとしている。それについて行けないと、新しい時代が来ても置いて行かれることになる。その辺、時代は情け容赦ない。老化が始まると「時代」と「流行」を取り違えてしまう。同世代の友人にこういう奴がいる。

「もう、流行は追うのはヤメたんだ」

それは「時代」について行けないと言う敗北宣言にさえ聞こえる。人ごとではない。僕も60代が近づいてくる。完全なジジイだ。新しい時代を充電しなければ!



沖縄戦V.jpg
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:映画

政治に興味を持たないように国民を「3S」政策で誘導。=その隙に国は金持ちのための政治を進めた? [れいわ新選組]

67403654_2863988173675468_8974586331111882752_n.jpg

政治に興味を持たないように国民を「3S」政策で誘導。
=その隙に国は金持ちのための政治を進めた?

戦後日本。さまざまな思想操作が行われきた。有名なのは「3S」政策。アメリカGHQからの指示で行われたという。「Song」「Sports」「Sex」に国民の興味を持って行き、政治に関心を持たせないという政策だ。それはまさに成功したと言える。僕も若い頃は

「退屈な政治になんて興味ないよ〜」

と思っていたし、それがカッコいい。政治に関心があるなんてダサい!とさえ感じていた。まさにGHQの政策にどっぷりとハマっていたのだ。

それと国会自体も小難しい言葉を使い、儀式的な討論をすることで、関心を持つ国民がいても退屈させ、遠ざけることを意識していたのではないか? もちろん、国家運営を司る仕事だ。真面目に正確にする必要がある。が、難しい言葉を使うことで何を審議しているのか?国民には分からせないという意図はなかっただろうか? 最近は特にそれが顕著で「カジノ法案」と言えば

「えー賭博!ダメでしょう?」

と思われるのを「IR法案」と言い換えて審議。「戦争法」を「安保法制」と言い換える。本当の意味を国民に知られないようにしながら、危険な法案を進めるのにとても都合がいいからだ。

その成果が上がり「集団的自衛権」等の「安保法制」を強行採決しても、多くの国民は「日本が戦争ができる国」になったことを知らず。「9条があるから大丈夫だよ」と思い込む。その事実を見抜いた人たちが反対し、デモをしていても「心配性だなあ」とか「おかしな人たちがいるんだ」としか考えない。

どうも自民支持の特に地方に住む人の多くは、その手の人ではないだろうか? 毎日、真面目に働く。夜遅くまで仕事。政治を詳しく知る時間なんてない。見るのはNHKニュース。分かりづらく、淡々と原稿を読むだけ。「安保法制」とは何か?は解説しない。国会中継も肝心な法案の時は中止。大切なことは伝えず、それでいて

 「天下のNHK。信頼できる!」

と思われているので、ニュースを見た人は世の中が分かったつもりになる。不況が続くが、それが政権のせいとは考えず。

 「厳しい時代なのだ....」

と思い。いい部分だけを切り取りつなぎ合わせた総理の映像を見て「あの人も頑張ってるなあ。きっと景気をよくしてくれるはず」と期待してしまう。だが、実際にやっていることは大企業の税金を安くてして、その分の穴埋めを消費税値上げでする。集めた年金を投資でパーにして、支払額を下げる。福祉を削り、戦闘機を買う。そして海外で税金をばら撒き!

それらのニュース。注意深く聞いていれば分かるのだが、難しい言葉を使い、中立公正という名の元にアナウンサーが棒読み。意見を言わない。仕事で疲れきった人たちの耳には残らない。この10年で言えば、たまの休日。おじさんたちは「プロ野球」「サッカー」。若い女性は「SMAP」「嵐」。男の子たちは「AKB」に巨乳アイドル。関西なら「吉本新喜劇」? おばさま方には「ワイドショー」で芸能人の不倫報道。

ほとんどの日本人は退屈な政治のニュースより「3S」に飛びつき、その間に政党は自分たちが得する。あるいは支援してくれる大企業や金持ちのための法案を次々に通し、自分たちの権力を強大なものにしてきた。それが日本の戦後ではなかったか? そこからどう脱却するべきなのか?




沖縄戦.jpg
nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:映画

マスコミによる支配=都会でも田舎でも日本人は誘導、現実を知らされない? [れいわ新選組]

IMG_0431.JPG

マスコミを使ったコントロール=都会でも田舎でも日本人は誘導、現実を知らされない?

地方に住む友人。自民に毎回投票。特徴を挙げてみる。

「熱烈な自民支持者ではない」「むしろ政治に関心がない」「忙しくて政治を知る余裕がない」「ニュースはテレビと新聞。真剣に見るわけではない」「自民もパッとしないが、野党はもっとダメ」=>「それなら日頃からお世話になっている地元自民の先生に票を入れる」「爺さんからの付き合いだし」

つまり「今の自民がいかに危険な党であるか?」を知る機会が全くないのだ。テレビや新聞を見ても「集団的自衛権」「特定秘密保護法」「安保法制」を分かりやすく解説する番組は少ない。NHKなど強行採決するまで触れない。むしろ首相は頑張っているというニュースを流す。まさに大本営発表。地方の人たちは戦時中の日本と同じで、嘘を信じてしまう。一方、都会でサラリーマンをする友人。彼の場合はこうだ。

「与党も野党も支持できない!」

「政治にあまり関心がない」「忙しくて政治を知る余裕なし」「ニュースはテレビと新聞。そしてネット」「自民も問題だが、野党も不甲斐ない」=>「応援したい党がない」「それなら棄権。日曜日はゆっくり休もう」

先の地方の友人も都会の友人も、ほぼ同じ環境であることに気づく。どちらも「情報はテレビと新聞」都会の友人はそれにネット。「どちらも忙しく政治に詳しくない」「与野党共に支持できない」だから、田舎の友人は「親しい地元自民議員」都会の友人は「だから棄権」両方共に自民にはプラス。現在の投票率は50%。組織票を持つものが勝ってしまう。

友人2人の環境。詳しく見てみよう。

「政治に興味がなく」「政治ニュースを見る余裕がない」テレビと新聞。ここから現実は見えて来ない。与党に忖度するテレビや新聞は本当のことを報道しない。NHK、日テレ、フジ、TBS、読売、産経、日経、は完全に政府の広報。=大本営発表。つまり、都会も田舎もマスコミから本当の情報を得るのは難しい。(その他のメディアに関しては後日説明)戦時中に大本営発表を聞き

「日本は勝ち進んでいる!」

と国民が喜んだように、今は

「アベノミクスは効果を挙げている。まだ実感ないけど、景気は良くなってるんだよな」

と思ってしまう。実際は不況から脱することができず、賃金は上がらず、税金は海外でばら撒かれ、戦闘機を爆買い。金持ちを優遇する政治が横行しているのだ。

しかし、忙しくて数少ない本当の情報を探す余裕はない。そもそも政治に興味はない。テレビ新聞はフェイクニュース。その中で「どの党もダメ」と思うのは当然だろう。そこで地方は「それでもまだ自民の方がマシ。実感ないけど安倍さんは頑張っている」と投票。あるいは馴染みの自民議員が近所に住んでいるから投票。

都会は「皆、ダメだ」と棄権。

どちらもマスコミが真実を伝えないことが背景にある。熱狂的に自民を支持するのは、利権がある人たちだけ。つまり、情報がないことと、何十年もかかり地方社会に張り巡らせた自民の輪に支えられて自民は票を獲得してい流のだろう。

対して野党は毎回、仲間内で争い、30%も支持者がいるのに、まとまらず討ち死にしていく。残るは20%の自民。実は圧勝でも何でもなく、マスコミがフェイクニュースを流し、同時に現実を隠してくれるから、ギリギリで政権を取っているに過ぎない。今回の参議院選でもマスコミは「れいわ新選組」を完全無視。国民から選択肢を奪った。つまり、一番の問題はマスコミなのである。



沖縄戦.jpg

nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:映画

自ー支持者はたった20%。その正体はこれ!=まじ、その程度なの? 真剣なのは利権がある人だけ?? [れいわ新選組]

67233031_2840115812729371_2108534857335308288_n.jpg

自民支持は全有権者の約20%=たったそれだけで政権を取る。
あとはフェイクニュースで支えている?

自公支持者は減っていること

前回の参議院選に比べて自民は約250万票。公明は100万票減っている。そしてマスコミはあまり報じないが、自民は9議席も失っている。テレビ新聞を見ていると、自公大勝利のように思えるが、実はかなりの打撃だったのである。それを隠し、大勝利であるかのようにアピール。与党を支持しない国民を打ちのめし選挙に行かなくする思想操作をマスコミを通じて行なっているのだ。

政府の言うことは信じない人でもテレビ新聞が報道することは信じてしまう。新聞が「自公圧勝」と見出しにすると「結局、そーなんだよな」と思ってしまう。そのように衰退している自公の勢力をフェイクニュースで守っているがマスコミなのである。さらに、国民側にも問題がある。有権者数で考えてみよう。毎回、選挙に行くのは50%前後。残りは棄権。

棄権の50%。

この中に自公支持はほとんどいない。自民は嫌いだが、他に入れる党がない。野党も支持できない。と言う人たち。このほとんどが先に思想コントロールにやられている。例えば「野党は反対するばかりで対案を出さない。だから、ダメだ」と言う人が多いが、実際、野党が反対したのは全法案の20%。後の80%には賛成している。共産党、立件は対案を出している。

それが事実だ。

にも関わらず「野党は反対ばかり」と思うのは、その種のデマ、フェイクニュースを流すこと。また、総理自らが「悪夢のような民主党時代」とか言って事実ではないことを吹聴する。(実際に最悪なのは麻生政権。民主政権からは回復に向かっている)そんなことを聞き限って信じてしまい、野党はダメだ。だから投票できないと考えてしまう。それ以外はもともと政治に興味を持てない。「ダサい」という人たち。けど、これも思想操作されて口だ。

つまり、50%の棄権組

は政府にうまく誘導されて、選挙に行く気を削がれていると言える。それ以前に政治に対する関心を持たないように「3S」政策でコントロールされている。では、残り選挙に行く50%の内。自民に入れるのは約20%。ここで野党共闘が起これば、残り30%が投票。自公政権は終わる。が、その30%がバラバラの党に投票するので、たった20%の自民が公明票を加えて過半数になる。と言っても全有権者の役20%が支持しているだけなのだ。

これで分かってもらえると思うが、圧倒的多数が自公を支持しているわけではない。むしろ有権者の一部が支持しているだけ。50%もの有権者のやる気を奪う作戦が功をなしているだけなのだ。では、自民支持の20%とはどんな人たちか? 熱烈支持者なのか? その解説は次回!



沖縄戦.jpg
nice!(2)  コメント(0) 
共通テーマ:映画

【凄すぎる!!!テレビ放送不可能】まさかの学会総本部前での演説(必見) =野原よしまさ候補の感動スピーチ! [れいわ新選組]



凄すぎる!!!まさかの学会総本部前での演説(必見)
=野原よしまさ候補の感動スピーチ!

本日、れいわ新選組候補者の一人で、創価学会員でもある野原よしまささんが、なんと、なんと、なんと、信濃町にある創価学会本部前で街頭演説!凄すぎる!

僕は以前からどの宗教にも疑問を持ってしまい、いずれ宗派も信用していない。特に学会には多くの疑問を感じていた。

なのに、この動画。学会の旗=三色旗がいくつも振られる中。総本部前でスピーチする学会員・野原よしゆきの言葉に涙した。彼を励ます「野原!」という何人もの声。学会員の人たちだろう。その声が胸を打つ。

宗教が問題なのではない。それを司る人間が問題を起こすのだ。信じる学会と党への疑問と憤りを総本部前で訴える野原候補。言葉にできないほど凄い。そして感動的だ。

しかし、このことはどのテレビ局も報道しないだろう。新聞や雑誌はどうか?なぜ伝えない? そして野原候補の真摯な訴えに党と学会はどう答えるのか?選挙に注目したい!が、まず以下の写真をクリック。その動画を見て欲しい。



沖縄戦.jpg
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:映画

また、ダウンしている...。総括記事は少々お待ちあれ! [れいわ新選組]

67147954_2858738117533807_7909742279189856256_n.jpg

また、ダウンしている...。総括記事は少々お待ちあれ!

れいわ新選組が2議席獲得。政党として承認されたことでホッとしたこともあり、またダウンしている。というか? 本来、選挙取材などせずに静養せねばならない時期だった。

なのに、ある小さな仕事の締め切りと選挙が重なり。過労と風邪に悩まされながら気力で切り抜ける。というカッコいいものではなく、咳止まらず。体力老人で最悪だった。

ただ、結果はもう出たので、総括等は少し時間がかかっても許されるだろう。リハビリを兼ねて、投票日前後の主要新聞。買い込んだものを読み直し。選挙結果が書かれたページを細かく読み込み。書かれていない裏側を考える。

開票の時は、れいわの選対にいたので、テレビの「開票速報」はじっくり見ていないので、自宅で録画した3局分を少しずつ見ていく。池上さんの番組を30分ほど見て体力の限界で寝る。

池上さん。かなり無理をしているように見える。「鋭いツッコミをせねば!」という焦りか? ま、選挙が終わってから突っ込んでも無意味なのだが。新聞の方は数字がいっぱい並んでいて、若い頃ならふーーんで終わるものだが、へーーということも分かる。

数日で復活するので、総括記事はその時に。本日もリハビリしながら静養。この記事にタイムライン上下に、この1週間で評判が良かった記事を再掲載してあるので、興味ある方は読んでほしい。

Yahoo!ニュースに上がるフリーラーターなんぞが書かない、書けない?ことを記事にしているので面白がってもらえるはずだ。誰も書かない山本太郎の戦略? そして創価学会、日本テレビ、TBS の罪について。巨大組織はもう崩れ始めている。



61559191_2718698541537766_7571519969771388928_n.jpg
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:映画

今日の一言 [れいわ新選組]

IMG_1329.jpeg
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:映画

沖縄の犠牲者は当時の人口の3分の1に相当 [沖縄の現実]

61559191_2718698541537766_7571519969771388928_n.jpg

沖縄の犠牲者は当時の人口の3分の1に相当

アメリカ側が使用した砲弾 271万6691発

沖縄の人口で割ると、1人に472発の砲弾を使用したことになる







nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:映画