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ドキュメンタリー沖縄戦 2021年上映館情報 [2021]

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ドキュメンタリー沖縄戦 2021年上映館情報

#横浜シネマリン(神奈川)
6/19(土)〜6/25(金)

#第七藝術劇場(大阪)
6/19(土)〜25(金)

#あしびなーシアター(沖縄)
6/28(月)、29(火)

#キネカ大森(東京)
7/9(金)〜7/15(木)

#京都みなみ会館
時期調整中


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横浜シネマリン 6/19(土)初日、 太田隆文監督舞台挨拶 ぜひ! [沖縄戦]

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「ドキュメンタリー沖縄戦」

いよいよ今月より各地で再公開!

横浜シネマリン 6/19(土)初日、

太田隆文監督舞台挨拶

ぜひ!

予告編=>https://youtu.be/PSTPwvC94ao


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「ドキュメンタリー沖縄戦」  @大阪 #第七藝術劇場 での上映時間が決定 [沖縄戦]

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「ドキュメンタリー沖縄戦」  @大阪

#第七藝術劇場 での上映時間が決定しました。

6/19(土)・20(日) 10:00
6/21(月)~25(金) 10:40
※6/25で終了

どうぞよろしくお願いします。


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「ドキュメンタリー沖縄戦」感想ー生き延びる道が閉ざされた原因は教育(40代 女性) [沖縄戦ー感想]

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「ドキュメンタリー沖縄戦」感想ー生き延びる道が閉ざされた原因は教育

(40代女性 海外経験20年)

「このドキュメンタリーを拝見し、戦争の原因は色々あるとは言えど、結局の原因は人の心だと強く感じずにはいらなかった。

本土の人間の無意識に差別する気持ちを利用し、のちにあれだけの自決する人を出した沖縄を含む日本と言う国の過去。

無意識にいた親の世代を猛反省した上で、アメリカと日本の血を引く我が子には良く知るように、そして、しっかり自分の孫の代にも伝えなければならないと自分に誓った。

学童疎開で対馬丸に乗船した当時9才の女性がする9条のブローチが重くのしかかる。

結局生き延びる可能性があった方々の生き延びる道が閉ざされた原因は教育だったと言う皮肉。

いま起きているこの国の矛盾の原因とは分断されまくった間違った方向性。そして個の気持ちの持ち方が大切であると再び思わされた」



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「ドキュメンタリー沖縄戦」感想=今聞いておかなければならない戦争の真実! (by 元・高校教諭 50代) [沖縄戦ー感想]

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「ドキュメンタリー沖縄戦」感想=今聞いておかなければならない戦争の真実!

(by 元・高校教諭 50代)

「戦後75年。戦争を体験した人たちの高齢化が進み、今聞いておかなければ戦争の真実を私たちが直接聞ける機会はどんどん少なくなるばかりだ。『子どもたちに伝える大切なこと』ーそれが太田監督の掲げる一貫したテーマだ。戦争の実態を、とりわけ新しい時代に生きる子どもたちに伝えるのは、今を生きる私たち大人の責務である。

そのためにはどんな優れた脚本や俳優の演技よりも、体験した人々の生々しい証言に勝るものはない。学校でもほとんど教えられることのない沖縄戦の真実が、この作品を通して鮮明に浮き彫りにされる。

人間がもたらす最大の不条理ーそれが戦争だ。この映画の終わりで繰り返されるいくつもの「なぜ?」その切実な問いかけが刃のように突きつけられる。

「なぜ愛する者たちが死ななければならなかったのか?」「なぜ私たちは互いに理解しあえなかったのか?」「なぜ、ともに生きることができなかったのか?」

「なぜ‥‥」それに答えるためには、歴史から学ぶこと、そして自分の力で考えることが必要だ。

(一部抜粋、近日、全文掲載)



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「ドキュメンタリー沖縄戦」感想 「権力に騙されず自分の人生を生きろというメッセージ」 [沖縄戦ー感想]

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「ドキュメンタリー沖縄戦 知られざる悲しみの記憶」感想

「生存者の証言を米軍が撮影した記録映像が保管して行く形のドキュメンタリー。目を離せない。権力に騙されず自分の人生を生きろというメッセージを感じた」

(40代・男性)





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僕の監督作「明日にかける橋」で お世話になった地元の方から頂きました! [2021]

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僕の監督作「明日にかける橋」で

お世話になった地元の方から頂きました!

凄い!地元食材の詰め合わせ。

映画が終わった今もこうして贈り物。

本当にありがたい。

関係者にもお裾分けします!

皆、喜びます。


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戦争を伝える難しさ=何よりも取材。戦争を知らずして語ることは出来ない? [戦争について]

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戦争を伝える難しさ=何よりも取材。戦争を知らずして語ることは出来ない?

戦争を題材にした漫画を集めた新刊本を見つけたので早々に読んだ。が、ほとんどが突き刺さることのない物語。理由を考えてみたが、多くが若い作家であること(松本零士、水木しげる等のビッグネームの過去の作品も収録はされているが)戦争を知らない、戦争を詳しく調べずに描いたために魂を揺さぶる作品になりえていないのだと感じる。

先に読んだ「漫画家と戦争」シリーズ。こちらは戦争を体験した大御所作家たちを中心としたもので、手塚治虫ほか、本人たちが経験したことをベースにした物語。迫力が違う。沖縄戦取材をした時も、やはり体験者の言葉は重く、心に刺さる。聞いた話はやはり弱くなる。裁判でも目撃者による証言は重要視されるが、聞いた話を証言するのは「伝聞」と呼ばれ重要視されない。では、経験者しか戦争ものを描くことはできないのか?

「沖縄戦」取材中にもそういう話があった。沖縄戦を研究する若い専門家に対して経験者は「戦争も知らないくせに、偉そうなことばかり言って!」と批判することが多いという。だが、若い専門家はいう。「確かに僕たちは戦後生まれだし、体験していない。でも、だからこそ冷静に戦争を見つめ、研究することができるはず」とても共感した。戦争で家族を亡くす、腕をなくす、家をなくす。そんな辛い思いをした人たちが、憎しみや悲しみを持たずに戦争を冷静に、客観的に、見つめるのは難しい。自分が被害を受けていないからこそ、俯瞰して戦争を見つめることができる。

「朝日のあたる家」を作った時も感じた。僕は福島生まれではない。親戚も福島にはいない。福島出身の友達もいなかった。そんなことで福島で起きた原発事を描いていいのだろうか? でも、だからこそ客観的に原発事故を見つめられるのではないか?と考えて、あの映画を作った。原発事故は今後、どの街で起こる可能性だってある。ただ、当事者の痛みや悲しみを知らねばならない。それを遠くから見ていては描くことはできない。その意味では当事者や戦争体験者の言葉は強い。

では、どうすればいいのか? 「はだしのゲン」のように原爆被害に遭った人が描いた作品は強く、重い。だが、その世代の人はどんどんいなくなる。戦後生まれの人はどうすればいいのか? そんな人たちが描いたのが先の新刊本だ。その欠点は何かというと、戦争の聞きかじった断面。あるいは自分が知っている部分をモチーフに自分が描きたい別の話を描いているということ。それで面白いものができることもあるが、その本には多くない。つまり、戦後生まれなら徹底して戦争を調べる作業が必要なのだ。

調べずに書くから伝わらない。戦争を体験していないことで客観性が持てるのはプラスだが、知識も経験もなく物語を作ることは出来ない。先の本に1話だけ掲載されていたが「あとかたの街」ーこの収録されたものだけを読んでも意味が分からないが、全5巻の長編。すでに読んでいるが、これは凄かった。実は著者の母親が経験した名古屋大空襲を描いた作品。もう一つの「この世界の片隅に」と言える名作。戦争を体験できる物語なのだ。涙なしで読めない。これは作家が母親の体験を丹念に聞き、当時のことをあれこれ調べたからこそ、読む者を引き込んだのだ。

近年の日本映画。戦争を描いているのに、伝わらないものが多いのも同じ理由だろう。戦艦に対する憧れだけで作った作品。背景に戦争を持って来ただけのメロドラマ。戦争が題材なのにあえてそれを描かない物語=要は調べるのが面倒だったということ。それでは観客の心を動かすことは出来ず。「戦争物って退屈なんだよね〜」という間違った印象を与えてしまう。戦争物が退屈なのではなく、真剣に調べて作らない映画が退屈なのだ。

ただ、難しいのは戦争を描き、多くの人が知るあの映画も退屈だった。よく取材してあるが、単に調べて描いただけでは「知ってるつもり」(以前に放送されていた関口宏が司会の偉人や事件を紹介するテレビ番組)にしかならない。単なる再現ドラマ。それらは知識にはなるが体験ではない。どうすれば戦争を観客に体験させ、「悲しみ」や「憤り」を伝えるか? それには膨大な取材+何か?が必要なのだ。そんなことを今回の漫画本を読み、再び感じた。


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戦争をしっかり描いたお勧めの日本映画は?=えーーこれ?と思える意外な作品を推薦 [映画&ドラマ感想]



戦争をしっかり描いたお勧めの日本映画は?=えーーこれ?と思える意外な作品を推薦

●「大日本帝国」
もう、タイトルからして軍国主義バンザーイという物。写真のポスターを見ても戦争称賛映画に見えるが、内容は全然違う。凄い。日本の戦争映画の中で唯一、天皇責任問題を追求している。公開当時、戦争映画ブームということもあり、あちこちで予告編を見て「絶対に見ない!」と誓った作品だが、本当に凄い。

ほとんどの映画が「天皇責任」を避けて作る中、この作品ではそれを考えさせる。「陛下。あなたのせいで我々はこんな思いをしたのでよ!どうお考えですか!」という脚本家の叫びを強く感じる。夏目雅子、関根恵子ら女優陣が素晴らしい。

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●「激動の昭和史シリーズ 軍閥」
毎日新聞記者の視点。いかに社が軍の圧力に屈していくか?も描いている。調べてみると戦時中、毎日が日本で一番売れている新聞だった。が、朝日新聞が戦争記事を連発。軍に接近、次第に大本営発表になっていく。そして毎日を発行部数で追い抜く。(まさに今の朝日グループと同様)その毎日新聞記者の視点で描くのが後半。岡本喜八監督の「激動の昭和史 沖縄決戦」に次ぐ、「激動の昭和史」シリーズ第二弾。意外に知名度はない作品だが、名作。



●「軍旗はためく下に」
これも軍国主義的なタイトルだが、心に刺さる。戦死した夫の遺族年金が出ない。役所が言うには処刑されたからと言う。そんなはずはない。と妻が自分で関係者を探し出し、真相を探ると。。。。と言う物語。日本軍の狂気的な状態が明確になっていく。かなり辛い。監督がなんと深作欣二。

3本とも。タイトルだけ見ると「絶対に見ない!」と思えるが、どれも力作。カッコいい戦争を描いていない。過酷な、人間性無視の戦争を真っ直ぐに描いている。戦記ものの勇敢な軍人物語ではない。現実の戦争を描いた名作。いずれもDVDになっている。Amazonプライムで見れるのもある。興味ある方はぜひ。
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巨匠・山田洋次監督作品。「キネマの神様」集合写真。 映画館に宣材として展示されていた、 [2021]

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巨匠・山田洋次監督作品。「キネマの神様」集合写真。

映画館に宣材として展示されていた、


よく見ると。おーーーーー

知っている人が!!

ね〜

「明日かけ」委員会の皆様!


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※ヶ月ぶりにシンクを掃除。溜まっていた食器も洗い気分爽快。 [2021]

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※ヶ月ぶりにシンクを掃除。溜まっていた食器も洗い気分爽快。


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高血圧に効く食材シリーズ [健康]

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高血圧に効く食材シリーズ

fb友達に教えてもらった酢タマネギ。本日2日目? 3日目が食べ頃らしい。1個つまんでみたが、玉ねぎで作ったピクルスみたい。サンドウィッチやハンバーガーに挟むのもいいかも? めっちゃ酸っぱく。体に良さそう。


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仕事が一段落。というか、1週間以上開けねばならない段階。 [2021]

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仕事が一段落。というか、1週間以上開けねばならない段階。

久々に時間がある。昨年の緊急事態宣言でやろうと思って出来なかった大掃除をするか? もう、4年くらいやっていない。大晦日はいつも仕事。編集してたりする。こんな時でもないと整理整頓出来ない。HDや資料の整理は昨年の緊急事態宣言時に少し出来たが、あまりにも部屋は酷い状態。今しかチャンスはないか?


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「ドキュメンタリー沖縄戦」コメント「日本政府の考え方悲しすぎます」(漫画家 御茶漬海苔さん) [沖縄戦ー感想]

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「ドキュメンタリー沖縄戦」コメント「日本政府の考え方悲しすぎます」

「沖縄戦。それは悲しい。沖縄の民間人を巻き込み沢山の方々を自殺に追い込み、戦闘では沢山の兵隊を亡くしました。

本土決戦を控えて沖縄を犠牲にし、時間を稼ぐ日本政府の考え方悲しすぎます。

沢山の証言者の声を聞いていると、悲しみにいっぱいになってしまいます」

(漫画家 御茶漬海苔さん)

予告編=> https://youtu.be/81I-BLROlxY




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「アメリカ軍を解放軍として美化し、日本軍を悪人として描いている。信憑性のないドキュメンタリーだ」と批判する男性。背景を考えた。 [沖縄戦ー感想]

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「アメリカ軍を解放軍として美化し、日本軍を悪人として描いている。信憑性のないドキュメンタリーだ」と批判する男性。背景を考えた。

首を捻る意見だが、検証しよう。まず「アメリカ軍が解放軍?」どの場面を見てそう感じたのだろう。まず上陸前に艦砲射撃。多くの県民が犠牲になっている。多くの人が殺ろされている。多くが犠牲になったという体験者の証言は何度も出てくる。「アメリカが来てくれたので解放された」という証言は1つもない。どこが解放軍なのか? 

そもそも沖縄は日本の県であり、太平洋戦争中のアジアの国々とは違う。解放と言う表現自体がおかしい。もちろん、以前は琉球国ではあった、と思ったとしてもアメリカ軍が沖縄で多くの住民を殺戮している。とても「解放」とはならない。「解放軍」と言う指摘は完全な誤り、成立しない。

なぜ、そんな指摘をしたのか? 想像するに、これまでのドキュメンタリー映画、アメリカ軍の攻撃で多くの県民が犠牲になったことは描いたが、アメリカ軍もまた多くが傷つき死亡したと言うことを伝える作品はほとんどなかった。がだ、この作品ではアメリカ軍も犠牲が出たと言う場面がある。あるいはアメリカ兵が住民に食料を与えたという証言が出てくる。それを見て「これはアメリカ寄りの作品だな」「アメリカに同情している」「アメリカ兵を美化している」と感じた。「アメリカ軍が沖縄県民を救った。そう言いたいのだな?」と妄想したのだろう。

体験者に聞くと「米軍より日本軍が怖かった」と言う。その背後には日本兵は食料がなく、自分たちの生死がかかっていたので住民から食料を取り上げた。米軍は自国から食料を持って来ている。だから余裕。住民にもお菓子を与えたりしている。だが、それは親切ではなく、住民の抵抗を受けないための作戦であること。劇中に登場する専門家が説明している。そこからも作品が「アメリカを美化している」ということにはならない。

なのに批判者はそんな説明を無視。「日本兵は悪くない。犠牲者だ!」という強い思い込みがあり、米兵がアメを住民にあげた話を聞くだけで「美化している」「アメリカ寄りだ!」と感じ、結果「アメリカ軍を解放軍として描き、日本軍を悪人として表現。信憑性のないドキュメンタリーだ」という的外れな結論に至ったのだ。

日本軍も米軍も多くの被害を出した。でも、一番被害が大きいのは住民だ。そしてどちらが正しいではなく、敵味方共に傷つき、犠牲を出すのが戦争だと描いている。だが、彼は強い思い込みがあり「日本は被害者。アメリカが加害者だ!」ということから離れられず「米軍を解放軍にとして描いている」と奇妙な結論になったのだろう。

その批判は間違っているが、もしかしたら家族を沖縄戦で失った人かもしれない。アメリカを極悪に描かないだけで「美化している!」「解放軍だ!」と思えて反発する。あるいは彼の父親、あるいは祖父が日本兵として沖縄戦に参加していたので、日本軍を悪く思えないのかもしれない。また何らかの団体に属していて、歪めた歴史を学んでいる可能性もある。

そのような理由で感情的に歴史を見てしまうとしても、日本軍の蛮行は事実であり、アメリカ軍は多くの県民を殺害している。解放軍ではない。大切のは「感情」や「思い」ではなく、冷静に事実を見つめること。だからこそ、この作品は沖縄戦で何があったか?を体験者の言葉で語るスタイルで描いた。多くの日本人が犠牲になった。だが、アメリカ人も犠牲になっている。どちらが正しい。悪いを描いた作品ではない。「戦争」とは何か?を描いた。そこを知ることが大切なのだ。


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